横須賀てるひさの会社設立:起業サポート:ブランドプロデュース:新会社法完全対応!株式会社、合同会社(LLC)、有限責任事業組合(LLP)、合資・合名会社、NPO法人、設立手続きサービス・書式販売

毎月10社限定のオリジナルサービス

これから会社をつくって起業し、ビジネスを始める方にどうしてもお知らせしたい情報です。

初年度から圧倒的な結果を出す、行政書士横須賀てるひさオリジナルの会社設立手続き・起業サポート「ブランドプロデュース起業」とは?

会社の設立を安易に考えていませんか?

会社をつくった年からうまくいく起業家とそうでない起業家。それはほんのちょっとの差なのです。なぜ横須賀てるひさの元で会社をつくり、起業するクライアントが増え続けるのか?

こんにちは、横須賀てるひさです。

新会社法の施行-このチャンスに自分もビジネスを始めたい-そう思っていらっしゃる方はとても多いと思います。

しかし、実際のところは会社の設立に際しては、安易に考えてしまう方が非常に多いものです。そして、直前になるとこのような疑問や悩みをいだいてしまいがちです。

「新会社法でつくれる組織が増えた。いったい自分はどの組織を採用すればいいのだろう?」

「自分で手続きができるかどうかが不安だ」

「専門家に依頼するにしても、誰に頼んでいいかわからない」

「最近はいろいろな特典やサポートをつけている専門家も多いけど、どうもパッとしない」

「最初からうまくいくか不安だ・・・無名の会社でどこまでいけるだろうか」


確かに、新会社法の施行により、有限会社はなくなり、株式会社がより設立しやすくなりました。その一方で、LLCやLLPなどの組織も増え、また既存の合資会社・合名会社も健在であり、またNPO法人などの活用も場合によっては考えられます。

一番怖いのは素人考えでなんとなく組織をつくってしまうことです。

株式会社にしろLLCにしろ、つくるにはタイミングを見極める必要がありますし、場合によってはつくらない方がよい場合もあります。

もし安易につくってしまった場合、初期投資として数十万円のお金が飛んでしまうほか、維持費としての税金もかかってしまう場合があります。これでは何のために組織をつくったのかわかりません。

まず、起業組織の選択。これを間違ってしまうと、金銭的にも時間的にも相当の損失になります。

そして、会社をつくる創業期に考慮しなければならないのは、それだけではありません。

手続きそのものをどうするか、という問題もあります。

自分自身で設立手続きを進めて、失敗してしまうと、同じく金銭的にも時間的にも大きな損失となります。特に起業の段階では、時間とお金ほど貴重なものはありません。

想像してみてください。
手続きにかける時間を営業活動にして得られる利益はどのくらいなのか。手続きにかける数十万円を単に失ってしまった場合、もしそのお金を広告・宣伝にかけていたらどのような結果になっていたか。したがって、手続きは時間をかけずに行うことが最低限、必要になってきます。

そこで考えられるのが、専門家への依頼です。

専門家に依頼することで、手続きそのものは確実にできるでしょう。しかし、現在はウェブサイトを持つ専門家も非常に増え、誰に頼んでよいか困ることもあると思います。

特に最近では、各士業も生き残りをかけ、さまざまなサービスを展開しています。「起業支援」「創業サポート」などの文言を上げ、営業しているサイトも非常に多いといえます。しかしながら、サポートの内容が明確でなかったり、不確定な要素もあったり、判断するのはなかなか難しいといえるでしょう。ここは慎重に判断したいところです。

そして、この段階で忘れがちなポイントがあります。

手続きや会社設立そのものがビジネスそのものに先行してしまうということです。

小さな会社が初年度からの成功できるか、できないかの分岐点は?

手続きが先行してしまうと、ビジネスのスピードは必ず落ちます。特に創業の際にスピードを落とすことは絶対に避けなければなりません。

そういった意味でも、専門家に手続きを任せるということが重要になりますが、ここではもっと大切なポイントをお話しします。多くの場合、会社を作ったことで錯覚してしまうポイントがあるということです。

会社をつくり、組織・法人にすると信用度は上がるといわれています。確かにそのとおりで、個人よりは組織・法人の方が一般的に信用度があるといえます。しかし、実際のところ、信用度が完全に得られたかというと、そうではありません。

そう、設立したての小さな会社にはまだまだ既存の競合他社に比べて、信用度はないのです。
それは社歴であったり、実績であったりしますが、顧客が長く続き、信用度のある会社から商品やサービスを購入します。そういった点で、いわばできたての会社には信用度がないのです。

では、この点を解決する方法はないのでしょうか?

・・・実はその悩みを解決する方法あるのです。

それが、書籍の出版とマスコミ媒体への掲載、つまりブランディングなのです。

私も比較的短期間に結果を出せている方だとは思いますが、ある時期に達するまではビジネスがとても伸び悩んだ時期がありました。

どうしても売上が伸びない、ビジネスが大きくならない。ほかの同業他社はさまざまな仕掛けをしてうまくいっているのに、自分はなぜうまくいかないのだろうか・・・。

行政書士という資格があったため、その部分では信用を勝ち取ることはできていました。しかし、実質は若干24歳の起業家。大きなビジネス、とまではいきませんでした。

私の場合、法人組織でもありませんし、圧倒的に信用度の点で不利でした。

「家業を継いだのですか?ご両親も同じ仕事をしているのですか?」

「この住所は自宅ですか、事務所ですか?」

「今本当は何歳なのですか?」

これ以上に尋問に近いような質問も受けました。ビジネスではこのように信用度がとても重要になってきます。

しばらくこのような時期が続きました。しかし、先ほどもお話したとおり、ある時期を境に、このような信用度の欠落がなくなりました。

それが書籍の出版とマスコミの掲載なのです。

技術評論社1作目小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術(技術評論社)
※3刷2万部突破。

この書籍の出版により、私の環境が一変しました。それまでと打って変わってビジネスを取り巻く環境が変わったのです。

圧倒的な商談での成約率の高さ、大手企業でのセミナー講師の依頼、そしてマスコミの掲載が圧倒的に増えました。1部ビジネスブログスクール(リンク)のノウハウを活用していますが、それでも出版の力は否めません。

若干25歳の起業家が出した、圧倒的な結果をご覧ください。

「朝2時起きで、なんでもできる!(3)」(サンマーク出版)


枝廣淳子 著
早起き実践のアイディア事例として掲載

「面白いほど仕事が取れるインターネット活用術」(ぱる出版)


平野友朗・長江博仁 著
ブログ活用事例としてコメント

「不動産受験新報」(住宅新報社)

fudousan.gif
行政書士のブログ・インターネット活用例として掲載

「超カンタン!最強メディア ブログ成功バイブル」(翔泳社)

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百世瑛衣乎 著
人気ブロガーとしてインタビュー記事10ページの掲載。

「BIGtomorrow」

big_tomorrow.jpg
ビジネスブログの活用法を指南。

「TACNEWS」

tacnews
「TACNEWS」(5万部)
行政書士の成功事例として掲載

「YAZIN 2005年8月号」

YAZIN
「お気に入りに入れたいブログ30」コーナーの講師役として登場。

「THE21」(光文社)

the21.gif
特集記事掲載

ニフティ「職場のリラックス」

ニフティ「職場のリラックス」に掲載

地方紙「ちたろまん」

chitaroman.jpg
地方紙「ちたろまん」に掲載

「ビジネスブログへの招待」

「ビジネスブログへの招待」 掲載

出版することで、実績が増えます。実績が出ると実績が実績を呼んでくれます。このようになったら、もうそれは列車のレールに乗ったようなものです。今後は自動的に出版の依頼が増え、マスコミにも取材されることでしょう。また、営業する際に圧倒的に有利になります。

このような出版とマスコミ掲載は、設立したての小さな会社にとっては、得ようと思っても得にくい「信用」というものを与えてくれます。

そして、出版やマスコミ掲載による経済的効果は、100万円程度では済みません。扱うサービスや商品にもよりますが、無料で全国に自社が宣伝できるというのは、この2つを除いてほとんどなく、得られる効果は想像を超えます。


ここで会社をつくる際の問題をもう一度確認しましょう。

・起業組織の選択、タイミングがベストかどうか
・専門家に付加価値の高いサービスを頼めることができるか
・いち早く創業時の会社に信用度・ブランド力を持たせることができるかどうか

この3つの問題を解決しない限り、初年度から会社として結果を出すことは非常に難しいわけです。

そこで、この3つの問題を解決する方法があります。それが横須賀てるひさオリジナルの会社設立・起業サポート「ブランドプロデュース起業」なのです。

まずは弊社クライアントの声をお聞きください。

伊藤哲哉社長有限会社クピパ
代表取締役 伊藤哲哉さん
http://affiliate-school.com/
有限会社ソニックビジネス代表の信國さんから、「横須賀さんは誠実にきっちり対応してくれる」という話を聞いていたからです。実際に、横須賀さんに法人設立を依頼した人のコトバだったので、横須賀事務所であれば間違いないと思い、迷うことなくお願いしました。(中略)

ブランディング、カスタマーサービス、経営戦略に対する見識は、とても勉強になりました。最初にお会いしたときも、会社設立の手続きの話よりも、経営の話をひたすらしていたような気がします(笑)。

今も、書籍出版のアドバイスをして頂くなど、私にとって得がたい存在です。これからも、よろしくお願い致します。

『アフィリエイトで月100万円確実に稼ぐ方法』
※伊藤哲哉様は5月に横須賀てるひさのコーディネートにより、『アフィリエイトで月100万円確実に稼ぐ方法』を出版されました。詳細を見るにはこちらをクリック

山本行影さん有限会社スリービーコンサルティング
代表取締役 山本行影さん
http://www.breakjuku.com/
私は、金銭面などより、今後のお付き合いが自分にとってメリット(成長)があるのかどうかで判断して、人と付き合っています。そのため、まったく他(競合他社)を調べませんでした。

実は、横須賀さんの仕事もそうですが、他の話にも興味があったので、今後のお付き合いを通して、それを聞けたらいいなと思っていた部分もありました。

価格だけを見る方なら、依頼しない方がいいかもしれませんね。ただし、私みたいに、横須賀さんとのつながりは、会社設立にかかった金額が小さく見えるような、大きな出会いだと判断できる人には超オススメします。

ビジネスは、人とのつながりで大きなお金をうみだしますからね。

『毎月500万円! 会員制ネットビジネスのすごい稼ぎ方』
※山本行影様は、6月に横須賀てるひさのコーディネートにより、『毎月500万円!会員制ネットビジネスのすごい稼ぎ方』を出版されました。詳細を見るにはこちらをクリック

信國大輔社長有限会社ソニックビジネス
代表取締役 信國大輔さん
http://infopreneur.livedoor.biz/
僕、安かろう悪かろうって大嫌いなんです。あと、自分の利益さえ上がれば、外注先を叩きまくって、5万とか10万とかの利益を確保するなんてのはね、信じられない話で。そうじゃなくて、じゃあ30万でいいですってのを、じゃあ40万渡すからもっと死ぬ気でやってくれって言う方が好きなんですよ。

(頼んだのは)まず信頼感があったこと。あと、値段の安さを訴えなかったのが、僕の好きなタイプだったんです。

「高い」とか、「他のところ見積ったらこんなだったよ」とか、やってることのバリューを正確に認識出来ない人ってのは、自分の仕事のバリューも認識出来ないってことだからね。値段を付けるとき、訳の分からない価格を付ける人と、客観的にバリューを判断できる能力を持った人、どっちと付き合っていくかってことですよね。やっぱり、持ってない人とは付き合うべきじゃないと思います。

※信國大輔様は、横須賀てるひさプロデュースにより、出版企画が進んでいます。

こうして、初年度から弊社で会社を設立したクライアント様は初年度から結果を出し続けています。

そこで、組織選択、専門家の依頼の判断、初年度のブランド欠如という問題を解決するため、オリジナルの会社設立サポートを構築しました。

それが「横須賀てるひさのブランドプロデュース起業」なのです。

サービスの内容

各組織 設立手続き代行

(すべての書類作成、役所での調査、提出代行。一部司法書士への外注もございます)
※交通費や実費などを掲載額以上ご請求することはございません。

横須賀てるひさによる出版プロデュース(※)

横須賀てるひさが、起業家(クライアント様)から素材を聞きだし、書籍の企画立案、プロデュースを行います。その後、出版プロデューサーが実際に出版社でプレゼンをし、書籍の企画を成立させます。早ければ1~2ヶ月で決定します。

マスコミエントリー権獲得(※)

横須賀てるひさが独自に持つ雑誌、出版社へのネットワークを通じ、雑誌などへの企画立案をし、同時に弊社クライアント様を優先的にご紹介し、マスコミ掲載によるブランディングを強力にバックアップします。

(※ ※のついた2項目は、LLPパワーコンテンツパブリッシングにより行います)

※LLPパワーコンテンツパブリッシングとは?
横須賀てるひさと出版プロデューサー小口和昭によるジョイントビジネス。横須賀てるひさが著者発掘、企画立案プロデュースをし、小口和昭が制作、出版社へのプレゼン、マッチングをするLLP組織。同時に雑誌などのマスコミ掲載も独自のネットワークで企画立案し、掲載することで、顧客のブランドを上げていくサービス。

さらに、ブランドプロデュース起業だけでなく、弊社にお申込いただいたクライアント様には、以下のような特典をお付けしています。

弊社ご依頼の特典

電子定款採用による定款の作成

40,000円分が無料(株式会社などの場合)

設立後の手続き、運営に関する法的相談が無料

1年間最大120,000円が無料(1ヶ月10,000円
※無料で毎年更新が可能です。

弁護士、税理士、社会保険労務士などの士業を完全無料紹介

(各士業初回相談が無料の保証がついてます) ※→提携先

見田村元宣さん株式会社日本中央会計事務所
日本中央税理士法人
代表取締役 税理士
見田村元宣様
http://www.77setsuzei.com
横須賀さんと仕事ができたことを非常に光栄に思っております。行政書士という固いイメージとは違い、非常に親近感がある方で、何でも相談できます。私も分からないことはいつも横須賀さんにお聞きしており、大変、助かっています。やはり「餅は餅屋」ですね。

また、人脈も幅広く、本当にすごいと思います。さらに、マスコミへの掲載履歴も目を見張るものがあります。これで私よりも11歳も年下とは・・・。これからもドンドン加速していくのでしょうね。「末恐ろしい」とは横須賀さんのためにあるような言葉だと思います。これは私の本音です。

私も置いていかれないように頑張ります。横須賀さん、これからもよろしくお願いします。


佐藤亜津子さん税理士
佐藤亜津子様
http://www.atsuko-tax.jp/
会社設立にあたっては様々な書類作成・手続きを要します。特に定款は「会社の憲法」と呼ばれその後の会社経営に大きく影響を及ぼします。

このたびの会社法改正により「定款であらかじめ定めておくことによって初めて有効である」規定もあります。「起業当初なので極力経費を使わない」という考えには賛成ですがなかなか「将来のことまで考えた定款」を作成するには限界があると思うのです。

では誰に頼むか、と考えたときプロの行政書士であると同時に優秀な起業家(私もたくさん勉強させていただいてます)である横須賀先生をぜひオススメしたいと思います。スム−ズな手続きをしていただけるのはもちろんのこと法律独自の専門用語をわかりやすくお話してくださいますし何よりも「ビジネスが成功するために」を基本とされています。会社設立の手続きの中で、「定型モデル」だけでは足りないビジネス成功のために必要不可欠な知識を事前に察知してお話してくださいます。

横須賀先生は多くの行政書士の先生の中でも「会社設立」のみでなく「ビジネスの成功」のサポ−トができる数少ない1人だと考えております。


渡辺宏幸さん渡辺税理士事務所 代表
渡辺宏幸様
横須賀さんとはじめてあったのは今から3年前の平成15年7月、お互いに食えていない駆け出しでした。それでも一緒にランチ会を開いたり、セミナーや交流会を主催してもらっているうちに確実に見込み客を増やし、また、ご自身がブログなどを使ってブランディングや集客の実績を出していく様子を間近で見ていて、とてもよい刺激を受けてきました。

私より一回り以上お若いのに、真摯に仕事に取り組む姿勢には頭が下がります。横須賀さんが今やっている一連の起業支援は、すべて自分でやってみて実績を出しているものからのご紹介ですから、安心感と信頼感が違いますね。私も独立開業を3年遅らせて、今、横須賀さんのサポートが受けられていたら、3年前のあの時のような苦労をしないで済んでいたのでは、と思うとちょっと悔しい気がします。


内海正人さん日本中央税理士法人 日本中央会計事務所
日本中央社会保険労務士事務所
社会保険労務士
内海正人様
http://eroumu.com/
会社の設立は、横須賀さんにお願いしたほうが、絶対にお徳です!!

新会社法が施行されて、「どうしたらいいか?」プロでも混乱している状況です。そのような中、横須賀さんはいち早く新会社法の本を出版され、手続きはバッチリです。また、会社設立の手続きのみではなく、「どのような方法をとれば売上が伸びるか!」などビジネスについてのアドバイスもいただけます。

私が横須賀さんとお話していると時間がすぐたってしまいます。充実した内容で、時間を忘れてしまいます。手続きもバッチリ!ビジネスのアドバイスもOK!このような、クライアントの立場に立ったお仕事をされているので、本当にお徳です!

公的融資のサポート

ジョイントビジネスによる高確率の融資サポート(詳細はお問い合わせください)

ニュースレター(不定期)の発行

横須賀てるひさオリジナルのニュースレターを不定期で発行いたします

クライアント同士の交流

弊社のクライアント様同士の交流を深めるような会を不定期で行っております。


最後に、このブランドプロデュース起業の価格ですが、このサービスは会社の設立など起業組織をつくることがベースとなっているサービスです。つまり、定期的に購入するようなサービスではありません。

各組織を設立することだけでしたら、時間と労力をかければすることは可能です。しかし、創業期の時間は非常に重要です。時間がお金を生み出します。

そして、出版が成功すれば、数十万円以上の著者印税、そして数百万円以上の経済効果を見込むことができます。弊社で会社組織をつくり、出版・マスコミ掲載を実現し、圧倒的なブランディングをしていけば、あなたも初年度から圧倒的な結果を出すことができるでしょう。

しかしながら、私どもは、数百万円も請求するつもりはございません。ひとりでも弊社を通じて起業される方のために、以下の価格に抑えることにいたしました。

横須賀てるひさによるブランドプロデュース起業・サービス内容

各組織 設立手続き代行
横須賀てるひさによる出版プロデュース
LLPパワーコンテンツパブリッシングによるマスコミエントリー権獲得

ブランドプロデュース起業・特典

電子定款採用による定款の作成 40,000円分が無料(株式会社などの場合)
設立後の手続き、運営に関する法的相談が無料

1年間最大120,000円が無料(1ヶ月10,000円)※無料で毎年更新が可能です。

弁護士、税理士、社会保険労務士などの士業を完全無料紹介
公的融資のサポート ジョイントビジネスによる高確率の融資サポート
ニュースレターの発行
クライアント同士の交流

以上のサービスが全て含まれまして、以下の価格となります。

株式会社 256,000円
LLP 226,000円
LLC 226,000円

※これらの金額に各種役所の手数料がかかります。
※ほかの組織の手続き、手続きのみのご依頼も承っています。

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リスク保証

保証1 手続きの完全返金保証

手続きに不備があった場合、あるいは弊社を原因とする設立手続きの失敗は、いかなる理由も関係なく、全額お返しいたします。

保証2 出版プロデュース・マスコミ掲載の努力義務

出版は現在極めて高確率で決定していますが、短期間に出版に至らなかったケースでも、最終的に成立するまで企画書の作成、出版社へのプレゼンはやめることはありません。マスコミ掲載も同様の扱いとします。なお、出版・マスコミ掲載にはタイミングや世の中の流れなども要因になりますので、その点はご了承ください。

保証3 支払の分割

役所でかかる手数料は、最初に負担していただきますが、弊社手数料につきましては、分割もご用意しております。その際は担当にお申し付けください。

追伸1

このサービスは、ひとりひとりのクライアント様を大切にするため、また出版企画のクオリティを下げないために、月間最大10社様までと限定させていただいております。お申込状況、特に月末のお申込はお早めにお申込ください。

なお、10社を超える場合のお申し込みはキャンセル待ちとなっておりますので、ご注意ください。

追伸2

本サービスのお申込みが限界を超えてお申込を受ける場合には、価格を改定させていただく場合がございますので、ご注意ください。

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よくある質問

Q「会社設立手続きから出版のプロデュースをしていただけるとのことですが、私に出版ができるとは思えません。それは横須賀さんだから実現できたことではないのでしょうか?また、本当に出版できるのでしょうか?」

まず、多くの場合出版そのものに対する意識が非常にかたよっている場合があります。出版は決して奇跡を起こすような難しいことではありません

ビジネスを始めて、会社組織にする段階まできている方は、ご自身が気づいていないだけで、すでに商業出版をするための「素材」を持っています。出版には(1)素材の発見(著者)、(2)企画立案、(3)出版社での企画成立と大きく分けて3段階に分かれます。まず自分自身が素材であることに気づいていないことが非常に多いのです。

私も自分に素材があることに気づくのに2年近くかかりました。そして、企画立案するということに半年以上かかりました。そして多くの場合に困難なのが出版社とのコネクションを見つけることです。つまり、ひとりで出版を実現させることは実際困難かもしれませんが、出版社とのつながり持って手順を間違えなければ、出版は決して難しくないのです。

そして、自分が素材である可能性を知れば、次は企画立案、出版社の決定です。この部分を弊社で行うことになります。企画立案、企画書作成、そして出版社のマッチング、プレゼンを弊社LLPで行いますので、かなりの高確率で出版は成立しているのです。

実際に弊社クライアント様の伊藤哲哉様、山本行影様もかなりの短期間で出版企画成立まで実現させています。現在も多くの企画が動いており、極端な言い方をすると、決して有名な方だけではありません。

したがいまして、このウェブサイトをご覧のあなたも、ビジネスを持っていれば出版できる可能性は、実は非常に高いのです。

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