原田翔太様
原田翔太様
有限会社ユナイテッドリンクスジャパン
http://www.web-senryaku.com/
有限会社ユナイテッドリンクスジャパン 原田翔太社長略歴
上智大学中退。
フリーランスとして英語翻訳・ライター/編集の仕事で個人事業を始めるが、キャリアプランを変更し、大手IT系企業に営業職として入社。1ヶ月目から社内500人の営業マン中トップの営業成績を上げ、最年少・最短記録で40人を率いる営業1課の長に。初月から社内2位の営業チームに育て上げる。2004年から平行して行っていたインターネットビジネスでの個人事業が好調となり、同社を退職しマーケティングコンサルタントとして独立。
自らが実践し、仮説⇒検証を繰り返す実践型インターネットマーケッター&アフィリエイターとして情報起業領域では最高月商2000万という国内トップラスの実績を誇る。ダイレクトレスポンスマーケティングを応用させた独自のマーケティング・セールスレター手法は最高6アクセスに1成約という成約率を記録し、同業者からも定評がある。
起業のきっかけ
―いつ「起業、会社設立」という分野に興味を持ったのですか?
高校に入学した頃くらいからです。
当時日本はちょうどネットバブルの真っ只中でして、そんな中、アメリカに留学していた私はアメリカのネット産業崩壊、いわゆるドットコム企業のバブルを目の当たりにしました。それまで持てはやされていたアメリカのIT系企業は軒並み倒れていった時期です。
そこから徐々に立ち上がり、依然として産業としての可能性を提示し続けていた『IT』というビジネス領域に、ネットワーク化されたアメリカ社会を体感した自分は、『これはどうやらまだまだビジネスチャンスがありそうだな。』と若年ながらに漠然と思っていました。
私は大胆なように見られがちなのですが、これで石橋を叩きながら渡るほうなのでして。しかし、常に起業というキーワードは横目で意識しながらやってきたと思います。
―横須賀事務所を知ったきっかけは?
こちらでも紹介事例として掲載されている山本さんが主催する『山本塾』で横須賀さんが講師を務められた際に知りました。
それ以前からブログなどでお名前は存じていたのですが、初めてお話を聞いて「これは横須賀さんにお願いするしかない。」と。
横須賀事務所を選んだ理由とは?
―なぜ横須賀事務所に設立の依頼をしようと思ったのですか?
山本塾のセミナー講師としてお話されている姿や、話す内容からただの『士』(おさむらい)業の方ではなく、むしろ起業家として同じ目線に立ったお話ができそうだなと感じたからです。一度お話をしてみて、それは確信に変わりました。
―横須賀事務所の会社設立手続きを他と比べましたか?
比べていません。
むしろ、途中までお話を進めさせてもらっていた方をお断りさせて頂く形で横須賀さんにお願いしました。
価格面での安さを打ち出す行政書士さんは多いですが、サービスの品質や、周辺の付加価値を考えたときに横須賀さん以上に良質なサービスを提供してくれる方はいないでしょう。
―横須賀事務所に会社設立手続きの依頼をしていかがでしたか?
素晴らしいの一言です。
全ての設立フローにおいて、迅速な対応と、的確な説明がなされ、親切で安心できました。
―良かった点を3つ挙げて下さい。
1:連絡事項が早い。
2:登記において、どのような段階にあるのかが分かる。
3:質問には常に丁寧に対応して頂けた。
特に会社設立においては、蓄積されたノウハウから常に的確な対応をしていただき、こちらからの質問にも快くお答え頂けたのが印象的です。
―悪かった点を挙げて下さい。
特にないです。
全て安心してお任せできました。
出版プロデュースで早速結果が!
―改善点やさらに望むことがありましたら、お聞かせください。
今後も、法人を設立される方に最高品質のサービスを提供していって下さい!
―横須賀事務所に依頼をしない方が良いという方はどんな方だと思いますか?
予算の関係で細かい交渉が必要な方は、他の方に当たられたほうがよいかもしれません。
横須賀さんが提供しているオファーの意味と価値を理解できる人ならば即決でしょう。
―会社設立手続き以外で、良かった点を教えてください
横須賀さん自身が、身をもって一から『行政書士』という通常独立起業の難しいとされる資格で立身されている起業家であることです。ブログという最先端のインターネットマーケティングツールを巧みに活用し、この若さですでに3冊を執筆したベストセラー作家でもあると言う点、同じ若い起業家として学ばされる点が多々ありました。
言わずもがなですが、出版プロデュースという形で出版のアレンジメントサービスは素晴らしいの一言。私自身、蓄積してきたノウハウを書籍という形で発表させて頂く機会に早くも結びつけて頂きました。
これから会社を設立して、自分自身を売り込んでいく必要がある起業家にとってはこれ以上ない心強いバックアックを多方面から応援いただける、『参謀』として力になってくれると思います。

